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ぼやき&作業メモ 自作PCでSteamOS(更新中

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時系列状況 ・ 既存の小型PCでSteamOS導入がOKだった。 予定通りで、快適ではあるかな? ・Steamのゲームするならば、基本上記でOKな感じがしたが、 スペックが足りてない感がある。 ・OCLinkで radeon 7600MXTを接続したら、すんなり認識動作した。 スペック的にもほぼ満足できるレベルとなる。 これ GPD G1 2024 ざっくりレビュー ただ、電源が2つになることと、小型PCだけで完結しないっていみあるのか?と思ってしまう また、負荷が大きくなると、eGPU側がそこそこうるさい ・解決方法として、自作でできる小型PC(mini-ITXがベース)で、 グラボも積めばいいのでは?と思い検索、予備パーツとしてあったDDR5メモリと検証用のGPU RX9060XT(16GB)を流用することとした。 ・MinisFoRUMのITXマザーがCPU搭載状態で、7万円を切っている! これならアリではと思いポチる  Amazon https://amzn.to/4q7S6nb セールだった様でラッキーではあるかもしれないかもしれない 電源もついでに購入、仮組は平置きのオープンフレームで実施 ・届き、くみ上げ完了、SteamOSを導入したが、画面が出力されない インストール時は表示されているので、GPUがOSインストール後にうまく認識できずにいる様子、認識させる方法を模索 ・一旦GPUは外し、デスクトップモードに切り替えて、うまく認識できないか? 試行錯誤するが、ちょい選択肢が微妙にあること、作業を何らかの理由でやりなおす場合 再現性や作業内容の正当性がびみょい感じがしたので、本格作業前にやめる ちなみにGPUをはずしておけばもんだいなく動作する。ただ、なんだか小型PCとさほど変わらない動作となるので、いまいち感は否めない ・上記の問題対応を考えながらついでに、GPU自体が問題なく動作しているか? というのを今一度かんがえるために、とりあえずwindowsを仮インストールして動作検証 ついでにベンチマーク関連を回す。 ちなみにこの時にとある勘違に気が付く、 内蔵GPUが700系だと思ていたのだが、実際は610Mだったことにこの時に気が付く(汗 一旦、サイトなどを確認したが、自分の見間違でした。たぶん、初期の小型PCでの記憶が残っていたため...

AYANEO ONKR Pocket Fit トリマ開封とか

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ONKR Pocket Fit Androidゲーム機 snapdragon G3 Gen3 16GB+512GB ドラゴンイエロー https://amzn.to/4bolFgS KONKR Pocket Fit コンカーポケットフィット 国内正規版 6インチ(1920x1080 144Hz)液晶搭載 Androidゲーム機 ホールジョイスティック ゲーミングタブレット (snapdragon G3 Gen3 16GB+512GB ドラゴンイエロー) 現在価格:99800 円[2026年01月某日調べ] とりあえず、開封・実機からの情報、軽くベンチマークなどしました とりあえず開封 とにもかくにも開封です。 [外箱] https://amzn.to/4bolFgS [セット内容] ・本体 ・USBケーブル ・ジョイスステックカバー シンプルな内容物で、マニュアル等は最新版がWebサイトに掲載されている。 ちなみにリンクはこちら URL 公式サイト    https://www.ayaneo.jp/ マニュアル掲載部 https://www.ayaneo.jp/manual https://amzn.to/4bolFgS [各種ボタン周り1] 左右トリガーそれぞれに2段階のストローク設定が可能(ショートとフル) [各種ボタン周り2] 以上、ざっくり開封でした。 つづいて、実機情報 実機情報 ここでは、メーカー掲載情報ではなく、あくまで手元に届いた本体から取得した情報になります。 なので、微妙な差や掲載されていない情報があるかもですので、参考程度で [本体情報] Product: AYANEO_Pocket_FIT Android Version: 14 (Upside Down Cake) SoC Model: Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3 (SM8650) GPU Renderer: Adreno (TM) 750 RAM: 16 GB Storage Total Space: 446.24 GB Display:6.9 inches  1920 × 1080 [320 dpi] Bluetooth Ve...

ぼやき@アップデートはいいけど、仕様をがっつり変更するなら、以前の機能などを云々

 Blogger投稿するために、下書きなどを googleのドキュメントで作成しているんですけど このドキュメントからBloggerへコンバートする機能を有料で購入したものの ちょくちょく変更があり、前回と同じ設定でも コンバート結果がだいぶ変わっていることがあり、 毎回、コンバート作業で時間がかかる・・・・・ これならもう直接書いた方が早い気がしてきた。・・・というぼやきでした。

一足お先に Steam Machine っといきますか?AOOSTAR GEM12 MAX

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一足お先に Steam Machineといきますか?  AOOSTAR GEM12 MAX 不要な話が多いので、手順等は目次を参照してください ・導入理由 要件としてコンソール機感覚で手軽に遊べるPCゲーム SteamDeckを使用しているのですが、 ポータブルとしてはOK、ゲーム機としてもいいので、 据え置き型でもいいので、SteamDeckと同じ様なインターフェイスで 手軽にゲームができる環境がほしいなぁ~と思っていたら、 昨年後半にValveよりSteamMachineが発表された(汗 実はそこそこ前に自作PC時に軽くテストはしていて SteamOS搭載する云々のノウハウは個人的にそこそこ集めていたのですが SteamDeckの様子をみて、安定してそうなら 改めて自作するか~としばらく様子見をしており、時間経過でめんどくさくなり 自作めんどいな~ SteamMachineの様にコンパクトなものを!っとなれば、 コンパクトPCでやってることにしてみました。 自作にしなかったのは、自作がめんどくさかった お手軽コンパクトってことで、コンパクトPCを使用して SteamOSを導入して、手軽にPCゲームができるようにする。 さっと起動して、軽めのゲームをコンパクトPCで! (感覚として 軽めのゲームは60fpsなくても問題ないゲームorジャンル) 本格的なヘビータイトルは メインPCでする。みたいな感じですね。 ・導入するためのハードウェア構成云々 今回、導入したPCはこれ  AOOSTAR GEM12 MAX   メーカーHPでLinuxにも対応可能との記載があったので LinuxベースのカスタムOSである SteamOS ならば問題なし あとはハードウェアの認識ですが、 特に構成的に問題なさそうだったので、早速ぽち 参考までに GEM12 MAX のざっくりスペック CPU:AMD Ryzen 7 8845HS (8C16TH Max5.1GHz) GPU:AMD Radeon 780M RAM:32GB DDR5 5600MHz  OS:Windows11Pro その他:Blutetooth5.2、Wifi6対応、OCuLink対応、2.5G LAN x2など 本機以外で作成する場合、ハードウェアの簡単な条件として ハードウェア的におすすめは  CPUはなん...